コナン・プリキュアコラボ回「はなまるな真実(アンサー)」の題材はヒーローショーである?
さて、コナンサイドのプリキュアコラボ回である「はなまるな真実(アンサー)」が、感想ポスト集でも絶賛したように、僕的には相当この話刺さったんですよね。
今回はその理由を、「ヒーローショー」に準えながら書いていきたいと思います。
それでは続きからどうぞ。
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今回はその理由を、「ヒーローショー」に準えながら書いていきたいと思います。
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霧尾ファンクラブ 第10話「霧尾、部活やめるってよ」 感想
名探偵プリキュア! 第19話「迷宮トレインにご招待!?」感想メモ
名探偵コナン 特別編「はなまるな真実(アンサー)」感想ポスト集
アニメポケモン ワンダーボヤージュ 第139話「ないしょのメタモン狂詩曲」感想
さて、今回は「ワンダーボヤージュ」のメインであろうメタモンの加入回、という事で、アサギ号にキャップに変身して乗り込んだメタモンがどうライジングボルテッカーズに加入するか、というのは気になる所です。
それでは続きから感想です!
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[辛口感想]高速戦隊ターボレンジャー 第25〜27話 感想メモ
[コナンアニオリ]プリキュアとのコラボ回「はなまるな真実(アンサー)」の展開予想を少し。
さて、プリキュアサイドのコナンコラボの方が、幼児向けに寄り添いながらお決まりの部分を設けながら良い形にまとまりましたが、
さあこれに対してコナンサイドのプリキュアコラボはどう描くのか?という点についてですが…
多分パブリックイメージのコナン描写をキュアアンサーと重ねて描くのかなと思っています。
(そもそもコナンにキュアアンサーを出して大丈夫なの?に関しては、脚本が大和屋さんなので「そういう物」と片付ける可能性は全然あると思っているので、取り敢えず置いておきます)
コナンのパブリックイメージはそのまま映画コナンなので、アクションサスペンスになるわけですが、そこまで作画で凄い事をしにくい事件っぽいので、コナンのサッカー+アンサー単独ならアンサーアタックやはなまるソード辺りをコナン風の絵柄でバンク再現するくらいにとどめそうではあります。
ハンニンダーが出たら話は別ですが、ジュエル(アンサーはまことジュエルと思う?)を奪っただけの人間にアンサーとして普通に打撃を与えたら心象悪そうですから。
その上で少しのミステリーを設けてアンサーに花を持たせるのもあると思っています。
コナンが結構現実主義者なので、ある種蘭みたいに心情に寄り添う形で推理して、コナンと別角度から事件を解決に導く、みたいな感じですね。
ある種ワトソン役ができない蘭、芯はつくけれども直接事件解決まではいかない歩美ちゃんの上位互換のような(相対比較であって下げているわけではありません)形になると思っています。
それを見てコナンも「プリキュア」というファンタジーを認める…みたいな形になるのかな?という感じですね。
ちなみに同じような二次元を好きな「夢みる乙女の迷推理」のフナチに対してコナンは「妄想、蜃気楼といったところか…」と評していたので、最初はそこから入るかもしれませんね。
という感じでどうなるかの予想みたいなものをしてみましたが、どうなったとしても恐らくは大和屋さん脚本、髙木さん演出の、去年のプラネタリウム作品のコンビなら大丈夫だろう、とは思っていますから、楽しみにはしたいところです。
さあこれに対してコナンサイドのプリキュアコラボはどう描くのか?という点についてですが…
多分パブリックイメージのコナン描写をキュアアンサーと重ねて描くのかなと思っています。
(そもそもコナンにキュアアンサーを出して大丈夫なの?に関しては、脚本が大和屋さんなので「そういう物」と片付ける可能性は全然あると思っているので、取り敢えず置いておきます)
コナンのパブリックイメージはそのまま映画コナンなので、アクションサスペンスになるわけですが、そこまで作画で凄い事をしにくい事件っぽいので、コナンのサッカー+アンサー単独ならアンサーアタックやはなまるソード辺りをコナン風の絵柄でバンク再現するくらいにとどめそうではあります。
ハンニンダーが出たら話は別ですが、ジュエル(アンサーはまことジュエルと思う?)を奪っただけの人間にアンサーとして普通に打撃を与えたら心象悪そうですから。
その上で少しのミステリーを設けてアンサーに花を持たせるのもあると思っています。
コナンが結構現実主義者なので、ある種蘭みたいに心情に寄り添う形で推理して、コナンと別角度から事件を解決に導く、みたいな感じですね。
ある種ワトソン役ができない蘭、芯はつくけれども直接事件解決まではいかない歩美ちゃんの上位互換のような(相対比較であって下げているわけではありません)形になると思っています。
それを見てコナンも「プリキュア」というファンタジーを認める…みたいな形になるのかな?という感じですね。
ちなみに同じような二次元を好きな「夢みる乙女の迷推理」のフナチに対してコナンは「妄想、蜃気楼といったところか…」と評していたので、最初はそこから入るかもしれませんね。
という感じでどうなるかの予想みたいなものをしてみましたが、どうなったとしても恐らくは大和屋さん脚本、髙木さん演出の、去年のプラネタリウム作品のコンビなら大丈夫だろう、とは思っていますから、楽しみにはしたいところです。
