時期外れの戯言

アニポケを中心にアニメの感想・考察記事を週6でのんびり書いています。

初めましての方は初めまして、スノードロップと申します。

このブログでは、アニポケ感想(現在は新アニポケ)を主に、アニメ周りの事に関してとことん書いています。
拙い面もあると思いますが、どうぞよろしくお願いします。
続きから僕自身のプロフィールとこのブログのカテゴリー説明です。

追記:このブログに載せさせていただいてるリンク様の紹介記事を書きましたので、
こちらから是非見てみてください。



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さて、今回は新アニポケがお休みという事で、三石さんが現在進行形でナヴィのパートナーになるであろうメタモンの声を演じられている繋がりで、その約30年前に演じていたメタモンが出てくる、イミテ初登場回の感想を書いていきたいと思います。
実は見た事がなかったので、どのような話になっているかは楽しみです。

それでは続きから感想です!

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さて、最新のアニメ事情ですけど、感想枠には春クールは「霧尾ファンクラブ」を見て、夏クールは昨日感想記事を投稿しました「ワールド イズ ダンシング」を見ていますが、その他は基本ラブコメばかり見ている&見ていたなぁ…という感じですね。

春クールの方は「かのかり5期」も見ていたのですがあれはラブコメにしては生々しすぎる気がするのでラブコメ判定はしないですが、見ていたものを挙げるなら「愛してるゲームを終わらせたい」「クラスで2番目に可愛い女の子と友だちになった」「オタギャル」辺りでしょうか。
「オタギャル」に関しては、以前コナンのチーフPだった寺島さんがアニメーションプロデューサーとして関わっている事に驚きつつ見ていましたが、最終回に山本泰一郎さんがコンテで入ったりと結構面白いスタッフ陣で見ていて楽しかったですね。
僕は好きでしたけど、結構マイナーな漫画だと思っていたので、それをトムスがアニメ化したという驚きもありましたし。

そして夏クールの方は、今の所「正反対な君と僕」で夏クールアニメの他の視聴はとどめておこうかな、と思っています。
「ワールド イズ ダンシング」と良い具合に放送曜日が離れているので、視聴タイミングを別にしてノイズにならないですし、なにより「正反対な君と僕」を応援上映感覚で感想無しで見るのが楽しくてしょうがないので。
2期1話も相変わらずニヤニヤできる展開で、流石の楽しい絵作りぶりだなと思いましたし。

という感じで、感想枠以外のアニメの感想は殆ど表には出さないと思いますが、Twitterの方では反応するかもしれませんので、その時には「お、見てるんだな」と思ってもらえたらと思います。

さて、今回の2026年夏クールの新作感想枠は、世阿弥の幼少期の鬼夜叉だった頃の話をモチーフとしているだろう漫画「ワールド イズ ダンシング」のアニメの感想を書いていきたいと思います。
正直スタッフ陣に関しては馴染みがないのでスタッフ陣を語る、という事はしないとは思いますが、かなり気合を入れて作られてはいそうなので、そこは楽しみに見たいと思います。

それでは続きからどうぞ。

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さて、今回はいよいよ第五のライジングボルテッカーズ年少組になるであろうナヴィの初登場階になります。
声の演技自体は先週の回で初出しされていましたが、いざ動くとなるとどんな感じになるでしょうか…?

それでは続きから感想です!

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