今日のアニポケの感想です。
良かった~今日のうちに記事をあげられて。
ただアニポケ感想をネットサーフィンしてた時は「まだか!」というもどかしさがあったのですが、こうして記事を書く立場になるとまた見方が違いますね。
まあ前置きはこれくらいにして続きから感想です。
相変わらず長いです。
良かった~今日のうちに記事をあげられて。
ただアニポケ感想をネットサーフィンしてた時は「まだか!」というもどかしさがあったのですが、こうして記事を書く立場になるとまた見方が違いますね。
まあ前置きはこれくらいにして続きから感想です。
相変わらず長いです。
XY第20話「挑戦バトルシャトー!ビオラVSザクロ!!」
脚本:冨岡淳広/絵コンテ:樋口香里/演出:前園文夫/作画監督:小山知洋
11話以来9話ぶりの冨岡脚本!
いや~この日を楽しみにしてました。
久々のシリーズ構成の脚本ですからね、一番好きな脚本家ではないですが興奮しますよ!
全体としてはバトルシャトーの紹介回にライバルの登場、そしてザクロとの出会いなどを詰め込んだ形の話でしたね。
展開も結構凝ってましたね。
冨岡さんが書く話なので今後バトルシャトーに何度も立ち寄ることになるんですかね?
バトルは三回にわたってましたが2,3回目のバトルはやっぱり凝ってましたね。(1回目はバトルシャトーのシステムの紹介ですかね?)
今後どう繋げていくのか…楽しみですね。
というわけで一つ一つの感想に入ります。
あるポケモンセンターでセレナがバトルシャトーの写真を見せるところからスタート。
「サトシここ絶対好きだと思うの!」
と言うセレナはどこまでもサトシのことを考えてるんだな、と。
オープニング後、バトルシャトーの説明をする。
何かにサトシがバッジ、ユリーカがケーキと言いそれに苦笑いするシトロンとそれぞれの個性がでてるようで面白いですね。
そこに現れたヒノヤコマを持つニコラとヤヤコマを持つテスラ兄弟。
ヒノヤコマは古島さんが声当ててるんですかね?
どことなくサトシのムクバードに似てた気がするので。
それに対して一旦スルーしてヒノヤコマの図鑑チェックをするサトシ。
新しい人より先に新しいポケモンに反応するのはサトシらしい(笑)
その後ツっこまれてごめんという所も配慮してる感じで良いですね。
しかしセレナもツっこんでましたがこのラップ調は何だかな…(笑)
ツっこまれて氷漬けになってたから本人達は上手いと思ってたんですかね(笑)
二人が言うにはもらえるのは爵位だそうで。
爵位の説明が面倒くさいみたいで直接案内することに。
ジムの前哨戦にと勢いづけにとバトルシャトーに行くのはやっぱりサトシらしいなと。
話によるとテスラのデビュー戦のために向かうと言う。
そして着いたバトルシャトー。
写真でも見ましたが本当に貴族の住むような城なんですね(ちなみにゲームのXYは未プレイです)
メイドや当主(イッコンというらしい)もいましたし。(どうでもいいですが当主のイッコンさんの声、石塚さんでしたね)
外に書いてあったのは
「バトルシャトー、その強さ、爵位で示せ」
という言葉。
なるほど地位主義ですか。
イッコンさんの話によるとここのトレーナーはナイトと呼ばれその中でバトルして爵位を上げていくのだという。
しかも同じ爵位同士でないとバトルできないらしい。
後に言ってた騎士の精神を持ち格式を重んじる所など普通のバトルとは違うところが多いですね。
まるでイギリスを見てるような感じですね。(カロス地方はフランスを参考にしてるようですが)
ナイトの集まるサロンに着いた所でサトシ達は壁にぶら下がってる一人の男を見つける。
まあザクロだったわけですがこの時点で変人臭漂いますね(笑)
ニコラは相手を見つけ、バトルすることになる。
この対戦相手ファレルの声、まんま古島さんじゃないですか!
シンジを思い出させた(笑)
サトシ達がテラスに行った所でビオラがサロンの中に入ってくる。
ビオラさんお久しぶりですね!
個人的には普段よりこっちのフォーマルの方が好……いや何でもありません(笑)
試合中はマントを付け、「良きバトルを!」と言ってバトルを始めるそうで。
どこまでも紳士バトルなんですね。
因みにナイトの爵位はバロン(マントは白)ヴァイカウント(青)アール(緑)マーキス(黄)デューク(赤)グランデューク(紫)とあるようで。
結構あるな…
初見では覚えられなかったぞ…
色付けされてるのは分かりやすくていいですが。
ちなみにニコルはバロンで後一人勝てば10人抜きでヴァイカウントだそうで。
ゲームもこんな感じなんですかね?
バトルはヨノワール(ファレル)VSヒノヤコマ(ニコル)
しかしユリーカがヨノワールを可愛いと言うとは…
基準は何なんですかね?冨岡さん。
このバトルに関してはあまり語ることはないですが、ゴーストタイプの動きに驚いてたセレナには少し注目。
こうしてポケモンの色んなことを知っていくのは描写として書かれるのは良いですね。
バトルはかみなりパンチに耐えたヒノヤコマがニトロチャージを決めて勝利。
「兄ちゃんは凄いんだ」というテスラにニコラへの尊敬の念(?)が感じられた。
バトルの最中にサトシはビオラと再開。
何でもダッチェス(デュークの女性版)という爵位を持ってるらしい。
男子と女子分かれてるのか…
拍手してる最中にザクロが壁から落ちてしまう。
ビオラも言ってたけど拍手するときは降りてからしなさいよ…
そして壁について熱く語るザクロ。
「壁が僕を離してくれないんですよ」
と言ったりと熱中。
やっぱり変人でしたか…
後、ビオラが「壁には萌えないのよね~」と言ったのは少しビックリ。
「萌え」って言葉アニポケで使ったことあったっけ…
ザクロの爵位はデュークだそうで。
ある意味ビオラと対戦する伏線ですね。
その後、テスラとサトシがデビュー戦をするところでAロール終了。
長いな…
でも区切りません(笑)
バトルはヤヤコマ(テスラ)VSピカチュウ(サトシ)
サトシは熱いバトルをしてくれるというビオラ勢いだけじゃポケモンバトルは勝てないというザクロやボールに入りたがらないピカチュウを見せたり(何げにXY初めてかな?)色々ここで見せましたね。
ピカチュウの10万ボルトを高速移動で避けるヤヤコマ。
ここの動き良かったですね。
その後フェザーダンスで攻撃力を下げられるピカチュウ。
アニメでは青く光った羽を落としてってエフェクトなんですね。
その後不利になりかけるも
「一発が弱いなら何度も打ち込むだけだ!」
とアイアンテールを連続でピカチュウに打たせるサトシ。
それでヤヤコマをうち落とすができたから、冴えてますね。
そこからサトシの「勢い」が「逆境をはねかえすパワー」だとザクロに思わせる展開もいいですね。
最後は10万ボルトがヤヤコマに命中して勝負あり。
短いながら凝ってましたね。
負けたテスラに対してニコラが
「今日の負けは明日の勝ちだ」
といったのは中々だと。
負けてもその悔しさを胸にしめ、また鍛えればいい。
それこそが明日の勝利に近づくんだと。
良い言葉ですね。
負けても勝った人をたたえるテスラの姿はある意味騎士道精神を表してるんですかね。
サトシがバロンになった記念写真を撮ろうとするビオラにザクロが挑戦を申し込んでくる。
結局写真はどうなったんですかね…
参考にするためか全員のポケモンを出すサトシ。
ヤヤコマ先輩お久しぶりです!
15話以来ですか?いかがお過ごしで!(笑)
二人共最高爵位に王手なんだそうで。
バトルはイワーク(ザクロ)VSアメタマ(ビオラ)
冷凍ビームで早く動くアメタマに関して岩石封じを命じるザクロ。
しっかし岩石封じをコントロールするとは…
バブルこうせんや守るでしのいだとしてもあそこまで岩に囲まれたらやりにくいでしょうね…
余談ですがシグナルビームを打った時のアメタマの動き良かったですね。
そして間を詰めてきたアメタマに対してロックカットをして素早さを上げるイワーク。
ここからのイワークの動きがチートじみてた。
アメタマと互角のスピードになったりしっぽを凍らされても飛び上がったり…
ヒョウタのイワークのようにジムリーダーのイワークは特殊なんだろうか…
ラストは岩石封じで囲まれラスターカノンでフィニッシュ。
これは中々手強そうな…
サトシ達に上には上がいると思わせる所も良いですね。
ビオラからザクロがジムリーダーと明かされる。
この時、セレナ→シトロン→ニコラ→テスラ→シトロンの順に質問攻めにしてたのは面白かった。
真ん中にいたサトシキツそうだな…てかシトロンがっつきすぎ(笑)
サトシにジムを早くから意識させ岩石封じ対策へと進むのは先が見えるようで良いですね。
ということはザクロ戦は冨岡さんが脚本てことですか!?
そうなんですか!?そうですよね!!
うわ~楽しみになってきた~!
お礼を言うサトシにまたラップ調に戻るニコラ・テスラ兄弟。
おーい、セレナさ~ん、あんだけウザがってたラップ調のしゃべり方うつっちゃってどうするの?(笑)
またバトルしようぜ!と誓う三人はライバル!だと信じたい…
また出てくれるよな…
別れるところで話は終わりです。
そしてエンディングって……
えええええええええええ!!!!
原画で一石小百合さんが一番上にいる!
一石小百合さんはアニメポケットモンスターの初代キャラクターデザインの人で今はポケモンデザインを担当されてる方なんですが、あまり原画を書いてなかった人なんですよ。
それが今回は原画!それもメイン!!
いや~驚きですね。今日の回の中で一番印象に残ったことでした(←おい
次回は7話以来のセレナ回!
次回予告みた限りかなりドタバタコメディの匂いが…
脚本は無印で「ポケモン・ザ・ムービー!」を担当した米村正二さんですがちゃんとセレナを描写してくれるだろうか…
この回は7話を担当した面出明美さんの脚本だろうと思っていたのですが…
まあ期待したいと思います。
ちなみにアイリス回の感想は書きません。BW全然見てない僕がBWの話を語るのもどうかと思うので。
脚本:冨岡淳広/絵コンテ:樋口香里/演出:前園文夫/作画監督:小山知洋
11話以来9話ぶりの冨岡脚本!
いや~この日を楽しみにしてました。
久々のシリーズ構成の脚本ですからね、一番好きな脚本家ではないですが興奮しますよ!
全体としてはバトルシャトーの紹介回にライバルの登場、そしてザクロとの出会いなどを詰め込んだ形の話でしたね。
展開も結構凝ってましたね。
冨岡さんが書く話なので今後バトルシャトーに何度も立ち寄ることになるんですかね?
バトルは三回にわたってましたが2,3回目のバトルはやっぱり凝ってましたね。(1回目はバトルシャトーのシステムの紹介ですかね?)
今後どう繋げていくのか…楽しみですね。
というわけで一つ一つの感想に入ります。
あるポケモンセンターでセレナがバトルシャトーの写真を見せるところからスタート。
「サトシここ絶対好きだと思うの!」
と言うセレナはどこまでもサトシのことを考えてるんだな、と。
オープニング後、バトルシャトーの説明をする。
何かにサトシがバッジ、ユリーカがケーキと言いそれに苦笑いするシトロンとそれぞれの個性がでてるようで面白いですね。
そこに現れたヒノヤコマを持つニコラとヤヤコマを持つテスラ兄弟。
ヒノヤコマは古島さんが声当ててるんですかね?
どことなくサトシのムクバードに似てた気がするので。
それに対して一旦スルーしてヒノヤコマの図鑑チェックをするサトシ。
新しい人より先に新しいポケモンに反応するのはサトシらしい(笑)
その後ツっこまれてごめんという所も配慮してる感じで良いですね。
しかしセレナもツっこんでましたがこのラップ調は何だかな…(笑)
ツっこまれて氷漬けになってたから本人達は上手いと思ってたんですかね(笑)
二人が言うにはもらえるのは爵位だそうで。
爵位の説明が面倒くさいみたいで直接案内することに。
ジムの前哨戦にと勢いづけにとバトルシャトーに行くのはやっぱりサトシらしいなと。
話によるとテスラのデビュー戦のために向かうと言う。
そして着いたバトルシャトー。
写真でも見ましたが本当に貴族の住むような城なんですね(ちなみにゲームのXYは未プレイです)
メイドや当主(イッコンというらしい)もいましたし。(どうでもいいですが当主のイッコンさんの声、石塚さんでしたね)
外に書いてあったのは
「バトルシャトー、その強さ、爵位で示せ」
という言葉。
なるほど地位主義ですか。
イッコンさんの話によるとここのトレーナーはナイトと呼ばれその中でバトルして爵位を上げていくのだという。
しかも同じ爵位同士でないとバトルできないらしい。
後に言ってた騎士の精神を持ち格式を重んじる所など普通のバトルとは違うところが多いですね。
まるでイギリスを見てるような感じですね。(カロス地方はフランスを参考にしてるようですが)
ナイトの集まるサロンに着いた所でサトシ達は壁にぶら下がってる一人の男を見つける。
まあザクロだったわけですがこの時点で変人臭漂いますね(笑)
ニコラは相手を見つけ、バトルすることになる。
この対戦相手ファレルの声、まんま古島さんじゃないですか!
シンジを思い出させた(笑)
サトシ達がテラスに行った所でビオラがサロンの中に入ってくる。
ビオラさんお久しぶりですね!
個人的には普段よりこっちのフォーマルの方が好……いや何でもありません(笑)
試合中はマントを付け、「良きバトルを!」と言ってバトルを始めるそうで。
どこまでも紳士バトルなんですね。
因みにナイトの爵位はバロン(マントは白)ヴァイカウント(青)アール(緑)マーキス(黄)デューク(赤)グランデューク(紫)とあるようで。
結構あるな…
初見では覚えられなかったぞ…
色付けされてるのは分かりやすくていいですが。
ちなみにニコルはバロンで後一人勝てば10人抜きでヴァイカウントだそうで。
ゲームもこんな感じなんですかね?
バトルはヨノワール(ファレル)VSヒノヤコマ(ニコル)
しかしユリーカがヨノワールを可愛いと言うとは…
基準は何なんですかね?冨岡さん。
このバトルに関してはあまり語ることはないですが、ゴーストタイプの動きに驚いてたセレナには少し注目。
こうしてポケモンの色んなことを知っていくのは描写として書かれるのは良いですね。
バトルはかみなりパンチに耐えたヒノヤコマがニトロチャージを決めて勝利。
「兄ちゃんは凄いんだ」というテスラにニコラへの尊敬の念(?)が感じられた。
バトルの最中にサトシはビオラと再開。
何でもダッチェス(デュークの女性版)という爵位を持ってるらしい。
男子と女子分かれてるのか…
拍手してる最中にザクロが壁から落ちてしまう。
ビオラも言ってたけど拍手するときは降りてからしなさいよ…
そして壁について熱く語るザクロ。
「壁が僕を離してくれないんですよ」
と言ったりと熱中。
やっぱり変人でしたか…
後、ビオラが「壁には萌えないのよね~」と言ったのは少しビックリ。
「萌え」って言葉アニポケで使ったことあったっけ…
ザクロの爵位はデュークだそうで。
ある意味ビオラと対戦する伏線ですね。
その後、テスラとサトシがデビュー戦をするところでAロール終了。
長いな…
でも区切りません(笑)
バトルはヤヤコマ(テスラ)VSピカチュウ(サトシ)
サトシは熱いバトルをしてくれるというビオラ勢いだけじゃポケモンバトルは勝てないというザクロやボールに入りたがらないピカチュウを見せたり(何げにXY初めてかな?)色々ここで見せましたね。
ピカチュウの10万ボルトを高速移動で避けるヤヤコマ。
ここの動き良かったですね。
その後フェザーダンスで攻撃力を下げられるピカチュウ。
アニメでは青く光った羽を落としてってエフェクトなんですね。
その後不利になりかけるも
「一発が弱いなら何度も打ち込むだけだ!」
とアイアンテールを連続でピカチュウに打たせるサトシ。
それでヤヤコマをうち落とすができたから、冴えてますね。
そこからサトシの「勢い」が「逆境をはねかえすパワー」だとザクロに思わせる展開もいいですね。
最後は10万ボルトがヤヤコマに命中して勝負あり。
短いながら凝ってましたね。
負けたテスラに対してニコラが
「今日の負けは明日の勝ちだ」
といったのは中々だと。
負けてもその悔しさを胸にしめ、また鍛えればいい。
それこそが明日の勝利に近づくんだと。
良い言葉ですね。
負けても勝った人をたたえるテスラの姿はある意味騎士道精神を表してるんですかね。
サトシがバロンになった記念写真を撮ろうとするビオラにザクロが挑戦を申し込んでくる。
結局写真はどうなったんですかね…
参考にするためか全員のポケモンを出すサトシ。
ヤヤコマ先輩お久しぶりです!
15話以来ですか?いかがお過ごしで!(笑)
二人共最高爵位に王手なんだそうで。
バトルはイワーク(ザクロ)VSアメタマ(ビオラ)
冷凍ビームで早く動くアメタマに関して岩石封じを命じるザクロ。
しっかし岩石封じをコントロールするとは…
バブルこうせんや守るでしのいだとしてもあそこまで岩に囲まれたらやりにくいでしょうね…
余談ですがシグナルビームを打った時のアメタマの動き良かったですね。
そして間を詰めてきたアメタマに対してロックカットをして素早さを上げるイワーク。
ここからのイワークの動きがチートじみてた。
アメタマと互角のスピードになったりしっぽを凍らされても飛び上がったり…
ヒョウタのイワークのようにジムリーダーのイワークは特殊なんだろうか…
ラストは岩石封じで囲まれラスターカノンでフィニッシュ。
これは中々手強そうな…
サトシ達に上には上がいると思わせる所も良いですね。
ビオラからザクロがジムリーダーと明かされる。
この時、セレナ→シトロン→ニコラ→テスラ→シトロンの順に質問攻めにしてたのは面白かった。
真ん中にいたサトシキツそうだな…てかシトロンがっつきすぎ(笑)
サトシにジムを早くから意識させ岩石封じ対策へと進むのは先が見えるようで良いですね。
ということはザクロ戦は冨岡さんが脚本てことですか!?
そうなんですか!?そうですよね!!
うわ~楽しみになってきた~!
お礼を言うサトシにまたラップ調に戻るニコラ・テスラ兄弟。
おーい、セレナさ~ん、あんだけウザがってたラップ調のしゃべり方うつっちゃってどうするの?(笑)
またバトルしようぜ!と誓う三人はライバル!だと信じたい…
また出てくれるよな…
別れるところで話は終わりです。
そしてエンディングって……
えええええええええええ!!!!
原画で一石小百合さんが一番上にいる!
一石小百合さんはアニメポケットモンスターの初代キャラクターデザインの人で今はポケモンデザインを担当されてる方なんですが、あまり原画を書いてなかった人なんですよ。
それが今回は原画!それもメイン!!
いや~驚きですね。今日の回の中で一番印象に残ったことでした(←おい
次回は7話以来のセレナ回!
次回予告みた限りかなりドタバタコメディの匂いが…
脚本は無印で「ポケモン・ザ・ムービー!」を担当した米村正二さんですがちゃんとセレナを描写してくれるだろうか…
この回は7話を担当した面出明美さんの脚本だろうと思っていたのですが…
まあ期待したいと思います。
ちなみにアイリス回の感想は書きません。BW全然見てない僕がBWの話を語るのもどうかと思うので。

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