アニポケ脚本家特集もいよいよ後半になって参りました。
今回の米村正二さんの記事はしっかり書けると思いますが、十川誠志さんと面出明美さんの記事は内容の薄いものになると思います(前者はあまり思い入れがない&特長が見つけづらい、後者はまだ8話分くらいしか書いてないので全体像が見えてこないため)
ご了承ください。
では続きから米村さんの記事いきます!
今回の米村正二さんの記事はしっかり書けると思いますが、十川誠志さんと面出明美さんの記事は内容の薄いものになると思います(前者はあまり思い入れがない&特長が見つけづらい、後者はまだ8話分くらいしか書いてないので全体像が見えてこないため)
ご了承ください。
では続きから米村さんの記事いきます!
米村さんは藤田さんの記事でも書きましたが、無印カントー編の途中から参加した人です。
…といってもカントー編から割りとがっつり書いてた藤田さんと違って本格的に書き始めたのは金銀編からなんですが。
アニポケデビュー作はあの有名な「イワークでビバーク」です。
何で途中参加組二人はデビュー作が神回なんでしょうか…
でも僕はこの回は米村さんにしては異色回だと思ってます。
なぜなら米村さんは感動回を書く時が少ないからです(「きりのなかのキュウコン!」「リグレーと未確認飛行物体!」くらいなもんです。)
この人の特長は冨岡さんばりの熱い展開、そしてぶっとびすぎてるカオス回を書くことです。
まず熱い展開ですが冨岡さんとは違ってこっちは青春も少し入ってるかな~と思うんです(プリキュアとかを書いてる影響なのかは知りませんが)
バトルも冨岡さんと拮抗するくらい上手いです。
9話のかげぶんしんをおとりに使う戦法は中々だと思いました。
そして色んな意味で米村さんが有名になってる理由の一つがカオス回の存在です。
ヒメグマ回、闇サトシ、「メイドカフェのミルタンク」「史上最悪のトゲピー!」闇デント、カミツレデント
等、これら全部米村さんの脚本です。
なので米村さんにはカオス回を僕は期待してる節があります(笑)
こういうの好きなんで。
後は武上さんばりの「細かいことはいいんだよ」主義、ポケモンの技を結構使う(これはリンク集に載せてる「Daydream~」の記事見て初めて知りました。)などがあります。
まあ米村さんの脚本は応援したいのですが…個人的につまらなかったXY12話の存在もありますし…
でもつべこべ言わずに応援したいと思います!
次回からはAG編から脚本に参加した人を紹介したいと思います。
十川誠志さんと松井亜弥さんが居ますが次回は松井亜弥さんの方を紹介したいと思います。
…といってもカントー編から割りとがっつり書いてた藤田さんと違って本格的に書き始めたのは金銀編からなんですが。
アニポケデビュー作はあの有名な「イワークでビバーク」です。
何で途中参加組二人はデビュー作が神回なんでしょうか…
でも僕はこの回は米村さんにしては異色回だと思ってます。
なぜなら米村さんは感動回を書く時が少ないからです(「きりのなかのキュウコン!」「リグレーと未確認飛行物体!」くらいなもんです。)
この人の特長は冨岡さんばりの熱い展開、そしてぶっとびすぎてるカオス回を書くことです。
まず熱い展開ですが冨岡さんとは違ってこっちは青春も少し入ってるかな~と思うんです(プリキュアとかを書いてる影響なのかは知りませんが)
バトルも冨岡さんと拮抗するくらい上手いです。
9話のかげぶんしんをおとりに使う戦法は中々だと思いました。
そして色んな意味で米村さんが有名になってる理由の一つがカオス回の存在です。
ヒメグマ回、闇サトシ、「メイドカフェのミルタンク」「史上最悪のトゲピー!」闇デント、カミツレデント
等、これら全部米村さんの脚本です。
なので米村さんにはカオス回を僕は期待してる節があります(笑)
こういうの好きなんで。
後は武上さんばりの「細かいことはいいんだよ」主義、ポケモンの技を結構使う(これはリンク集に載せてる「Daydream~」の記事見て初めて知りました。)などがあります。
まあ米村さんの脚本は応援したいのですが…個人的につまらなかったXY12話の存在もありますし…
でもつべこべ言わずに応援したいと思います!
次回からはAG編から脚本に参加した人を紹介したいと思います。
十川誠志さんと松井亜弥さんが居ますが次回は松井亜弥さんの方を紹介したいと思います。

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