さて、こちらの都合は今現在進行している特集記事は今回はお休みしまして、フレア団編に向けての陰謀の話を少しだけですがして行きたいと思います。
それでは続きからどうぞ。
それでは続きからどうぞ。
さて、前回の話において何かしらの事をフラダリがクセロシキあたりに指示をしていて、「ミアレがカロス中に、いや世界中に注目されることになる」と言っていました。
この事からももうプリズムタワーを占拠しての準備は行われているも同然で、恐らくサトシがカロスリーグで優勝した瞬間を狙ってスイッチを押して奇妙な触手でミアレ全体を覆う、という魂胆でしょう。
やはりカロス最大の都市であるミアレが壊滅状態になってしまってはカロス全体が危機的状況に陥るのはやむをえない話ですから、そこからの総力戦というのが面白くなるというわけです。
そもそもどうしてこのようにフレア団に後手になってしまったか、というのは完全に油断なんですよね。
XYパーティからしてみればサトシゲッコウガのドラマが何よりインパクトが強くなってしまった事でプニちゃんがフレア団にとって重要な存在である事を半ば忘れているように思えるほど日常に溶け込んでしまっています。
その前に終の洞窟にてあれほどの事があったのにも関わらず、です。これは日常の良い意味での順調さからくる油断でしょう。
更にはプリズムタワーを簡単に奪われたのもポケモンリーグというお祭り騒ぎに近い状況から、ある種の平和ボケに陥ってしまっているからですね。
だからこそプリズムタワーを占拠される可能性をあまり考えずにリモーネとシトロイドは自分の家でジムを休みにして日常を謳歌しているというわけです。
この辺りに関してはアラン戦前哨回での様子からも分かる話ですから、そういった油断を上手く突くのがフレア団は上手い、と思わされます。
この油断の部分、そして大規模過ぎるテロ行為の観点からしてみても、忍者村のカゲトモの行動というのはこのフレア団編の前哨回だったのだな、と感じますね。
とはいえ、フレア団のやろうとしていることはミアレを壊滅させて自分達の主張の強調を行うこと、という一点に絞られているわけですから、規模の大きさ的にもタチが悪い事この上ないです。
それを正義の為などとのたまうフラダリの気持ちは最早全く分かる話ではありませんが、このサトシを捕えた後の主張というのがフレア団編では一番のミソになると考えています。
勿論、このフレア団編のバーサスの関係上は「自然VS科学」「絆VS科学」であるのは目に見えた話ではありますが、その記号的な立ち位置だけではここまでする程の意味は中々見出せません。
たとえその理由がどれほど狂ったものだったとしても、主張としたは成立する、という意味での「納得」は得られる事と思うんです。
その辺りは冨岡さんの事ですからしてくれるとは思いますが…さあ、どのようなものになるでしょうか?
個人的には気になっているのがフラダリの絆に対する固執なんですよね。
普通科学相手なら今回の映画のジャービスのように、その絆部分を無視して科学部分だけで攻めるという事が成り立つのがある意味対比としては成り立つと思うのですが、フラダリは恐らくフレア団の中でも唯一の絆肯定派なんです。
その辺りからどうフレア団とサトシ達を対比させるか、というのは上手く原作の要素を織り交ぜてくれる事だろうと思います。
原作のフラダリも元々は善人だったのが歪みに歪んでああなった人間ですから、油断を上手くついている感じからすると、人間の心の部分に裏切られてきたと何度も感じてきたからこそそれならフレア団以外の人間を排除しようと考えた可能性が非常に高いです。
ですからその意味でも絆を凄い持っているサトシに対して捕えてまで絆関係の話を聞きたいというのは壊滅へのプラフと共に純粋な本心からくるものと言えるわけです。
とはいえ、そんな自分の信じられなくなった絆の部分をサトシに求める、しかも強さの部分しか見ていないというのは目に見えない部分を信じるよりも目に見える純粋な強さを求めたい、という気持ちは多少ある事には変わりないので、同情できませんし対立事項に繋がりますけどね。
しかもそれを善と信じて疑わない辺りが、ますます確信犯じみていると嫌な気持ちの中で感じるばかりです。
と、いうわけで短いですが一通り書き終わりましたので、ここでこの記事は終わりたいと思います。
最後にフレア団編の結末ですが、僕はほんの少しフラダリが正気に戻った段階でのジュンサーさんによる逮捕だと思っています。
完全に認めないながらも勝利に負けた、という所を強調して欲しいと思うので。(しかも情けない形になる事なく、です)
サトシを捕える事とミアレ壊滅によって、高らかに自分の主張に向けての宣言をして行動を始めようとしているフレア団…確かに、詳しい部分はまだ謎のままではありますが、
フレア団壊滅に必要なのは目に見える形、完全な形での絆の実現、つまりは上にも書いたサトシ以外の人物による総力戦と、サトシとフラダリのバトルによる完全決着しかないと思っているので(フレア団間の絆はないに等しいでしょうから)、
キーストーンがフラダリの指に指輪としてある分、楽しみにしたいと思います!
この事からももうプリズムタワーを占拠しての準備は行われているも同然で、恐らくサトシがカロスリーグで優勝した瞬間を狙ってスイッチを押して奇妙な触手でミアレ全体を覆う、という魂胆でしょう。
やはりカロス最大の都市であるミアレが壊滅状態になってしまってはカロス全体が危機的状況に陥るのはやむをえない話ですから、そこからの総力戦というのが面白くなるというわけです。
そもそもどうしてこのようにフレア団に後手になってしまったか、というのは完全に油断なんですよね。
XYパーティからしてみればサトシゲッコウガのドラマが何よりインパクトが強くなってしまった事でプニちゃんがフレア団にとって重要な存在である事を半ば忘れているように思えるほど日常に溶け込んでしまっています。
その前に終の洞窟にてあれほどの事があったのにも関わらず、です。これは日常の良い意味での順調さからくる油断でしょう。
更にはプリズムタワーを簡単に奪われたのもポケモンリーグというお祭り騒ぎに近い状況から、ある種の平和ボケに陥ってしまっているからですね。
だからこそプリズムタワーを占拠される可能性をあまり考えずにリモーネとシトロイドは自分の家でジムを休みにして日常を謳歌しているというわけです。
この辺りに関してはアラン戦前哨回での様子からも分かる話ですから、そういった油断を上手く突くのがフレア団は上手い、と思わされます。
この油断の部分、そして大規模過ぎるテロ行為の観点からしてみても、忍者村のカゲトモの行動というのはこのフレア団編の前哨回だったのだな、と感じますね。
とはいえ、フレア団のやろうとしていることはミアレを壊滅させて自分達の主張の強調を行うこと、という一点に絞られているわけですから、規模の大きさ的にもタチが悪い事この上ないです。
それを正義の為などとのたまうフラダリの気持ちは最早全く分かる話ではありませんが、このサトシを捕えた後の主張というのがフレア団編では一番のミソになると考えています。
勿論、このフレア団編のバーサスの関係上は「自然VS科学」「絆VS科学」であるのは目に見えた話ではありますが、その記号的な立ち位置だけではここまでする程の意味は中々見出せません。
たとえその理由がどれほど狂ったものだったとしても、主張としたは成立する、という意味での「納得」は得られる事と思うんです。
その辺りは冨岡さんの事ですからしてくれるとは思いますが…さあ、どのようなものになるでしょうか?
個人的には気になっているのがフラダリの絆に対する固執なんですよね。
普通科学相手なら今回の映画のジャービスのように、その絆部分を無視して科学部分だけで攻めるという事が成り立つのがある意味対比としては成り立つと思うのですが、フラダリは恐らくフレア団の中でも唯一の絆肯定派なんです。
その辺りからどうフレア団とサトシ達を対比させるか、というのは上手く原作の要素を織り交ぜてくれる事だろうと思います。
原作のフラダリも元々は善人だったのが歪みに歪んでああなった人間ですから、油断を上手くついている感じからすると、人間の心の部分に裏切られてきたと何度も感じてきたからこそそれならフレア団以外の人間を排除しようと考えた可能性が非常に高いです。
ですからその意味でも絆を凄い持っているサトシに対して捕えてまで絆関係の話を聞きたいというのは壊滅へのプラフと共に純粋な本心からくるものと言えるわけです。
とはいえ、そんな自分の信じられなくなった絆の部分をサトシに求める、しかも強さの部分しか見ていないというのは目に見えない部分を信じるよりも目に見える純粋な強さを求めたい、という気持ちは多少ある事には変わりないので、同情できませんし対立事項に繋がりますけどね。
しかもそれを善と信じて疑わない辺りが、ますます確信犯じみていると嫌な気持ちの中で感じるばかりです。
と、いうわけで短いですが一通り書き終わりましたので、ここでこの記事は終わりたいと思います。
最後にフレア団編の結末ですが、僕はほんの少しフラダリが正気に戻った段階でのジュンサーさんによる逮捕だと思っています。
完全に認めないながらも勝利に負けた、という所を強調して欲しいと思うので。(しかも情けない形になる事なく、です)
サトシを捕える事とミアレ壊滅によって、高らかに自分の主張に向けての宣言をして行動を始めようとしているフレア団…確かに、詳しい部分はまだ謎のままではありますが、
フレア団壊滅に必要なのは目に見える形、完全な形での絆の実現、つまりは上にも書いたサトシ以外の人物による総力戦と、サトシとフラダリのバトルによる完全決着しかないと思っているので(フレア団間の絆はないに等しいでしょうから)、
キーストーンがフラダリの指に指輪としてある分、楽しみにしたいと思います!

コメント
コメント一覧 (16)
まあ、常時警戒なんてサトシ達にはまず不可能ですが、大人に相談する位の事はできたはずなんですよね。未知なるポケモンなら尚更です。
結局ユリーカを筆頭に好奇心が勝ってしまい、どんなポケモンなのかという考えにまで至らなかったのでしょう。これも子供故ですね。
フラダリの思想。元は善良だった節がある彼は、一体何を思うのでしょうね。絆を肯定した上で科学とジガルデを利用する思惑とは一体何でしょう。
今までの歴代悪役は、基本的に強い意思などといった『精神論』は否定してきましたからね。代表例はアカギでしょうか。感情など無駄なもの、と主張してましたから。
一方フラダリは「絆とはすばらしい」と称賛していましたね。それだけに心の奥が読めないのです。見ず知らずのサトシの前ですら、ゲッコウガとの関係を褒め称える辺り、絆を素晴らしいと思う所は嘘ではないのでしょう。
実はちょっとした根拠がありまして、前回フラダリがキーストーンを持っていた事です。原作通りならギャラドスのはずです。
知っての通りメガシンカというのは、ポケモンとトレーナーの信頼関係が深まっていなければできません。フラダリにそれが出来るという事は、最低でも自分のポケモンを愛しているという事ではないでしょうか。
問題なのはその手段なんですよね。多分どんな手段を試みても駄目だったから、こんな悪に染まったのでしょうが、犠牲者を気にも留めない辺りが問題です。
本人は「挑戦に犠牲はつきものだ」的な建前で動くのかもしれませんが、ここまでくると可哀想な悪役ですよね、フラダリは。
詳細は分からないにしても、ある意味フラダリも「人間の負の感情・社会に蔓延る闇」の犠牲者とも考える事ができるかも知れませんね。
とは言っても、アニメ版では何が原因でこの様な狂気に走ったのかという動機がはっきりしていないので、その理由も含めて「底知れぬ黒さ」を醸し出している感じはします。
「絆の肯定」とは言っても、フラダリの場合はサトシ達の様に「キズナ現象」や「メガシンカ」を『トレーナーとポケモンの信頼・絆が極めて高い事の証明』と捉えているとはどうにも思え無いような気がします。
どちらかと言えば『強大な力を生み出す為に必要なエネルギー元』と考えていると思っています。
その為にポケモンとどの様な経緯・思想であろうと「絆」を築き上げる必要があると考え、手段化してる可能性が濃厚に思えてしまいます。
この辺りを踏まえてフラダリがどう説き、サトシやプラターヌ博士達がどう反論するかが気になりますね。
ちなみに私はフラダリ以上に気になるのがパキラなんですが...彼女もフラダリ同様、その本性や彼女なりの目的(何が理由でフレア団に手を貸しているのか)が不明な上、フラダリ以上に底が知れない分、その危険度は高いと思っています。
彼女の場合、原作ゲームではフラダリと違って罪悪感すら抱いていない様子でしたし。
見方によっては、パキラにそこまで心酔させる程の思想を持ったフラダリの恐ろしさを改めて感じられると思っています。
さて、サトシがそうであるように、フラダリも自分とポケモンの絆は強いと自負をもっていますが、その絆が本心からであるか、それとも上辺だけのものであるかによって、今後の展開は変わってくるかと。フラダリのメガシンカの絆が上辺だけのものだったり、あるいは歪んだものであれば、その歪みはキーストーンに返ってくるでしょう。そうなれば対フラダリは自然と流れが出来ます。本心からの絆ならば、サトシ(+仲間たち)との根競べでしょうが。
フラダリの末路は、自分の行ってきたことの悉くを否定されたことで廃人同然となってしまい、その時点でフレア団の瓦解をもって「対フレア団編」は解決するでしょう。然しカロス地方の危機はまだ続きますが、あとはロケット団に頑張ってもらいましょう、ベストウイッシュ編の不出来の清算(お蔵入りになった神回確定のアレも含めて)も込めて。せっかくこれまでの定説を覆してきたXYシリーズですので、そこに期待するに如くはないでしょう。
メタな話かつポケスペ的な考えになってしまいますが、パキラが「他の悪の組織(この場合はプラズマ団)のスパイだった」という可能性も全く否定できないでしょうし、こうすることによりベストウイッシュ編(とりわけエピソードN)の清算を今シリーズの終幕で行うことすら可能なわけです(この場合、パキラの行動原理がイッシュ地方でゲーチスに魅入られたことによる、と説明がつきます)これまでのシリーズの定説を覆してきたことの集大成として前シリーズの悪の組織の「再」襲来、というのはダメでしょうか。
まあ、これも一介の視聴者の戯言に過ぎないので話十分の一で聞き流してもらえれば。
カロスリーグという最高のカモフラージュを利用して計画を実行しようとしているのですから、フラダリの用意周到さや狡猾さは相当なものです。
カロスリーグ終了直後にテロ活動が始まるとなると、サトシが捕まってしまうと言うのも納得いきますね。アラン戦の直後でピカチュウ達はボロボロですし、サトシ自身もサトシゲッコウガの影響で消耗しきっているでしょうから。セレナ達残りのxyパーティーや、サマーキャンプ組、アラン、ショータ、プラターヌ博士、カルネ、マノン、そしてズッコケ三人組(笑)がその後どの様に立ち回っていくのかが楽しみです!リモーネ改めバシャーモ仮面やシトロイドといった久々に登場したキャラクター達の活躍も期待したいです!
個人的に、ダイゴも出てきてくれれば最高ですね!(サトシや、ショータとの絡みがあれば、尚良し。)
とりあえず、まずはカロスリーグの決着を楽しみにしたいと思います!
絆の素晴らしさを見出す事には興味があるのは分かりますけど、その辺りを確固たる力に依存してしまっている辺りがフラダリの悪な部分だと思わされますね。
その結果がメガシンカエネルギーなわけですから。
その部分をサトシとの会話の中で活かしていくか…楽しみにしたいと思います。
本当の所では絆についてフラダリは純粋な意味でも好意的に思っている部分はあると思っています。
裏切られてきた分をここでどう取り返していくか…サトシとの会話の中で明かされる事になりそうです。
BWの時のリベンジの気持ちは絶対にあると思いますね、そこでの壊滅部分やフラダリの思想の発想を楽しみにしたいと思います。
尚、プラズマ団と絡めたり破滅思想のある書き込みはツイッターだけでお願いします、次こちらに書いたらそのコメントはもれなく削除させていただきます。
ポケモンセンターも占拠されたらそれはもう傷は回復できそうにもありませんから、難しい所にはなりますよね。
ダイゴはどこかしらで現れることになりそうですね、そのタイミングは分かりませんが楽しみにしたいです。
サカキは多くは出てこないとは思いますが、ロケット団がきっちり活躍してくれると思うので、その辺りは期待したいと思います。
単刀直入に申しますと……ゲームでのフラダリとアニメでのフラダリが、混ざっていないでしょうか。
(いや……今までの団のリーダーは、かなりゲームに忠実だったのですが、どうもフラダリの場合はそうではないように感じまして。)
例えば、ゲームでのフラダリは、「ポケモンは道具にされかねないので消えてもらう」と言っているのですが、試合前のサトシには「来るべき世界の道しるべになる」と言っています。(ポケモンが滅びてしまえば、道しるべ云々は成り立たないはずです。)
古代兵器が登場しないことや、フラダリの雰囲気そのものが異なっていることからも……フラダリの場合は、ちょっと分けて考えた方がいいのでは?と思います。
お久しぶりです!
ポケモンに関しては排除するつもりはないでしょうし、サトシ達の場合もフレア団側に引き込んだ上で「フレア団以外」という可能性は十分にあります。
その辺りは今週の話を見てから深くは考えるようにします。
……なんだか少し誤解させてしまったようですみません。
そうではなくてですね……ゲームでの設定とアニメでの展開に大きなズレがでている状態で、そのことを考えずにまぜてしまうということそのものが、ただ単純に、根本的に”まずい”状態といいますか……
「どうしてそんなズレが出ているのか」、「ズレが出たことで何を表現しようと思ったのか」……などの根本的な考察がされないということですし。(根の部分がはっきりしないということは、上につみあがった考察がガタガタしてしまうリスクもありますし)
さすがにゲームからかけ離れたフラダリにはしないとは思いますが……やっぱり、分けないのはまずいと思いますよ……
何というか…僕が間違っている感じがあるのも、心配してくださってるのもわかるのですが…何の為に考察の批評をしているのかが良く分からないのですが…
別に僕はただ思っている事を書いているだけで絶対性なんてあったものではないですし、その事を信じるのも閲覧者次第ですから、こちらとしては「考察がおかしいじゃないか!」や「考察通りならなかったじゃないか!」と怒られたりバカにされたとしても、こちらとしては「間違ってましたか?そうでしたか」となるだけですので。
なので心配してもらわなくても大丈夫です。
いったいどういう経緯があってそういう解釈をなされたのかはわかりませんが……(苦笑)
考察がおかしいからと言って、わざわざ言うことはありませんし、考察の内容が実際と異なったくらいで怒りません。(解釈によって傷つけてしまったのなら、すみませんでした)
限りなく正確に実験を行う自然科学でさえ考察で間違えることがあるんですから(天動説とか)、アニメの考察という主観よりの考察ならば、予想が的中する確率は恐らく2割~3割ぐらい……良くて4割弱。その数字から考えても当たる確率よりも当たらない確率の方が高いと分かりますし。
それに、そもそも人は失敗もしますし、間違いもしますから。失敗・間違いが無い人間なんて流石にいないでしょうし。
ただ、このままでは色々と困るので……一度、お話しできないでしょうか。機材の関係でチャットになってしまうのですが。