それで続きからどうぞ。
脚本:吉野弘幸/絵コンテ:西田正義/演出:岩井隆央/作画監督:赤田信人,沼田広
スノードロップ@snowdrop0319
トロプリ39話 メモ
2021/12/05 13:36:21
・前に踏み出すためのオーディションで、みんなに可愛くなってもらう道に進みたいと決める、というのがさんごの集大成として良かったと思う。
スノードロップ@snowdrop0319
・出番云々は置いておいて、ローラやまなつ等、目立っているキャラが多い中でさんごなりに考えてオーディションを申し込んだのは決意の表れ。それをしっかり応援するまなつも良かった。
2021/12/05 13:36:22
・まなつの相方は結構ローラに取られがちだったので、この回で印象付けられたのもまた良し。
スノードロップ@snowdrop0319
・自信がない人へのメイクを、多方面にむけることへの悪と描くのではなく「楽しかった」という道を決める形になったのは好印象。
2021/12/05 13:36:23
・ヤラネーダに関しても止む無く抜け出すのではなく、受けた上で辞退を申し出る意思の固さも良かったところか。
スノードロップ@snowdrop0319
・二者択一はローラとあすかでやってるしね…自ら見せるのではなく他者にすることで見せるという「意思」もその人なりの生き方というもの。さんごが決意できたのは良かったと思う。
2021/12/05 13:36:24
スノードロップ@snowdrop0319
・だからこその多方面へのペケガードなわけで。ある種盾の究極形とも言えるので、さんごの意思はここにあったというわけ。
2021/12/05 13:36:25
・ローラが申し込んでも住所未記入で受けさせてもらえなかったのを、即座にさんごに切り替えたのは成長したなぁと。
スノードロップ@snowdrop0319
・西田さんのコンテについて。ゆながひなたに繰り出したところ、波にまなつとさんごの足跡が消されなかったこと、きっちりさんごに寄り添っていたのがお見事。
2021/12/05 13:36:26
・そこに岩井さんのベテランらしい演出を組み合わせて良い話になっていたと思う。
スノードロップ@snowdrop0319
・ひなたの時のように、最終盤の回想が前半に集中という事態にならなければ、最後のこの場面でキャラを見せられればしっかり最終回に向けて印象に残る…この回はそのお手本になっているようで良かったと思う。
2021/12/05 13:36:26
今までの積み重ねは無駄ではないということ。
スノードロップ@snowdrop0319
・むしろそのキャラ回だけでその要素が出るのはあまり一貫性がないとも感じるので、キャラ回をやるを見出すというもの。
2021/12/05 13:36:27
スノードロップ@snowdrop0319
以上です。最後のさんご回、しっかり締められていて良かったです。
2021/12/05 13:36:28
さあ、みのり回は成田さんのご帰還ですよ…


コメント