さて、今回はたんプリの感想メモを載せていきたいと思います。
それでは続きからどうぞ。
それでは続きからどうぞ。
第16話「探偵エリーの事件簿!?」
脚本:佐多賢人/絵コンテ:中島豊/演出:渡邊智喜/作画監督:北島勇樹
たんプリ16話 メモ
・今回のポイントはエクレール候補のエリザの描写と、「観察眼」という名の外見に囚われない部分を示す、という感じだろうか。
・それ故のツッコミどころがミステリー部分にはあったけれども…流石に母親の美容院と猫のトリマーの予定違いは忘れんだろうと。
・でもそのお陰で「一見見た目が違くともそれが本物」という部分は示す事ができていたと思うので、これはエクレール周りにも関わってきそうな気がする。
・例えばエクレール前後で全然違う格好をしているとか。「スイート」のミューズが正にそれなので。
・エリザに関しては大人、というよりは可愛いの方が先に来ていて、ここまで振り切れていると逆にエクレールではないだろうな、とは思った。
・キャラの濃さ、という意味では単体では良いものの、るるかと並び立つと、という感じで。
・ネコミミの辺りは年長者なのにあざとさが凄くてこういうのもアリなんだな、とは思ったけれども。
・でも居場所自体はちゃんと当てていたので、流石は探偵小説家だなとは感じた。本業もあるのでエクレールとなると…?とも思うけれども。
・るるかに関しては、単純に猫と触れ合いたかった可愛さのキャラ付けはありつつ、別にウソノワールから頼まれていたまことジュエルの怪盗部分に関しては「別に…」という感じだったので、やはり目的は別にありそう。
・今回観察眼を教えてくれた辺り、敵対しつつも探偵として鍛えている部分もありそうなので、この面がどう出るかは楽しみな所。
・後ジェットの年長者ムーブも良かったと思う。ビラ配りに自然と誘いつつお世話をする辺りは流石。
以上となります。次回はある種エクレール候補本命のくれあが、スイーツに準えて活躍する、という事で、如何にも得意そうな成田さん脚本、村上さんコンテ演出でどうなるでしょうか?
脚本:佐多賢人/絵コンテ:中島豊/演出:渡邊智喜/作画監督:北島勇樹
たんプリ16話 メモ
・今回のポイントはエクレール候補のエリザの描写と、「観察眼」という名の外見に囚われない部分を示す、という感じだろうか。
・それ故のツッコミどころがミステリー部分にはあったけれども…流石に母親の美容院と猫のトリマーの予定違いは忘れんだろうと。
・でもそのお陰で「一見見た目が違くともそれが本物」という部分は示す事ができていたと思うので、これはエクレール周りにも関わってきそうな気がする。
・例えばエクレール前後で全然違う格好をしているとか。「スイート」のミューズが正にそれなので。
・エリザに関しては大人、というよりは可愛いの方が先に来ていて、ここまで振り切れていると逆にエクレールではないだろうな、とは思った。
・キャラの濃さ、という意味では単体では良いものの、るるかと並び立つと、という感じで。
・ネコミミの辺りは年長者なのにあざとさが凄くてこういうのもアリなんだな、とは思ったけれども。
・でも居場所自体はちゃんと当てていたので、流石は探偵小説家だなとは感じた。本業もあるのでエクレールとなると…?とも思うけれども。
・るるかに関しては、単純に猫と触れ合いたかった可愛さのキャラ付けはありつつ、別にウソノワールから頼まれていたまことジュエルの怪盗部分に関しては「別に…」という感じだったので、やはり目的は別にありそう。
・今回観察眼を教えてくれた辺り、敵対しつつも探偵として鍛えている部分もありそうなので、この面がどう出るかは楽しみな所。
・後ジェットの年長者ムーブも良かったと思う。ビラ配りに自然と誘いつつお世話をする辺りは流石。
以上となります。次回はある種エクレール候補本命のくれあが、スイーツに準えて活躍する、という事で、如何にも得意そうな成田さん脚本、村上さんコンテ演出でどうなるでしょうか?

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