さて、今回はたんプリの感想メモを載せていきたいと思います。
それでは続きからどうぞ。
それでは続きからどうぞ。
第17話「お母さんとの思い出」
脚本:成田良美/絵コンテ,演出:村上貴之/作画監督:青山充
たんプリ17話 メモ
・やっぱりくれあが1番エクレール候補としては有力だろうなと思った話だった。
・ポチタンをケーキにデザインした事、るるかの持つ探偵のシビアさと反対の「心の煌めき」という要素、そしてれいとエリザと違ってるるかに会わせていない所からして…
・「心の煌めき」については、感情に寄り添うという事はケーキ作りも、あんなとみくるが目指している探偵業も同じだし、るるかのカウンターにも十分になる要素となっている。
・これを対にしてコンビを組んでいた、というのは考えられる。
・そしてあんなのお母さんに会えない事から来た励ましのケーキが、そのまま2027年で買ったケーキと一致したと。あんなのお母さんが買ってきたという事は関係者…?と見えるのが面白い。
・そしてみくるの「一緒にいる」の部分は過去でも居場所があるというあんなへの励ましになっていたと思う。
・人形についても、最初に見つけてあげた女の子が、お父さんから作ってもらったのを大切に持っているという事なので、それはまことジュエルも宿るか、という感じはした。
・エクレール候補としては後はしるくの2回目だけれども、流石に女優なので再度登場を作るのは難しいだろう。
以上となります。次回はまさかのコナン一行(蘭と小五郎まで!)が登場という事で、他局なのに良くコラボできたな、と驚いています。(どおりでアニメディアでサブタイを伏せていたわけで)
村山さん脚本、川崎監督付で演出助手上がりの大河さんがコンテ演出という事で楽しみです。
脚本:成田良美/絵コンテ,演出:村上貴之/作画監督:青山充
たんプリ17話 メモ
・やっぱりくれあが1番エクレール候補としては有力だろうなと思った話だった。
・ポチタンをケーキにデザインした事、るるかの持つ探偵のシビアさと反対の「心の煌めき」という要素、そしてれいとエリザと違ってるるかに会わせていない所からして…
・「心の煌めき」については、感情に寄り添うという事はケーキ作りも、あんなとみくるが目指している探偵業も同じだし、るるかのカウンターにも十分になる要素となっている。
・これを対にしてコンビを組んでいた、というのは考えられる。
・そしてあんなのお母さんに会えない事から来た励ましのケーキが、そのまま2027年で買ったケーキと一致したと。あんなのお母さんが買ってきたという事は関係者…?と見えるのが面白い。
・そしてみくるの「一緒にいる」の部分は過去でも居場所があるというあんなへの励ましになっていたと思う。
・人形についても、最初に見つけてあげた女の子が、お父さんから作ってもらったのを大切に持っているという事なので、それはまことジュエルも宿るか、という感じはした。
・エクレール候補としては後はしるくの2回目だけれども、流石に女優なので再度登場を作るのは難しいだろう。
以上となります。次回はまさかのコナン一行(蘭と小五郎まで!)が登場という事で、他局なのに良くコラボできたな、と驚いています。(どおりでアニメディアでサブタイを伏せていたわけで)
村山さん脚本、川崎監督付で演出助手上がりの大河さんがコンテ演出という事で楽しみです。

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