時期外れの戯言

アニポケを中心にアニメの感想・考察記事を週6でのんびり書いています。

カテゴリ: 薫る花は凛と咲く

さて、「薫る花」の最新話が結構な展開を迎えたわけですが、その時にフセッターにて書いた感想が思いのほか長くなったので、ここにて引用して少し編集して載せたいと思います。
それでは続きからどうぞ。

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さて先日、3時間超に渡る「薫る花」のスペースをTwitterにて行いました。
題材が2つしかないにもかかわらずこれだけ長い時間にはなってしまいましたが、聴いてくださった方々ありがとうございました。(中には後追いの録音を最後まで聴いてくださった方までいて…大変でしたでしょうにありがとうございます)

内容自体は相当な濃い物にはなりましたが、流石に「この内容を知りたかったら3時間超のスペースの録音を聴いてください」はキツイと思いますので、
今回、ここにてスペースの時に使った台本の方を公開したいと思います。
「土岐菖蒲編」の30話分全話振り返り&統括の台本だけで1万字オーバーの代物ですが、今回人に見せられるように多少の加筆修正をした上で、少しスペース内で話したアドリブも合わせて、台本から2000字弱増えて12000字近くのものに仕上がりました。(台本はあくまでスペースにて自分が段取り良くできるように作っただけなので、主語等の抜けも多かったんですよ)
そこに「「薫る花」の今後について」の台本も合わせて今回この記事にてまとめています。

なので物量的に見る時間はかかりますが、これを見れば大体網羅はできるかと思います。
是非とも原作を片手に振り返って頂けたらと思います。
というわけで続きからどうぞ。

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さて、いよいよ7カ月続いてきたアニメ「薫る花」の円盤もいよいよ最終巻を迎える事になりました。
名残惜しいですが今回はここにてその最終巻の感想を書いていきたいと思います。
それでは続きからどうぞ。

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さて、「薫る花」の原作本編にて、遂に起こった事故の出来事の内容が明らかになりましたので(詳細までは来週以降)、今回はそれにあたっての土岐先生の「贖罪」の話をしたいと思います。
ここでの「贖罪」は事故に対しての事でもあり、今の薫子に向けた目の意味でも書いています。

それでは続きからどうぞ。

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さて、今回はもしかしたら今年最後のskeb絵感想になるかもしれない絵の感想記事を書いていきたいと思います。

題材はここでは感想を書いていないでスペース内でのみ紹介した代物なのですが、以前も描いてもらった事のある、「薫る花」の現状非公式カップリングである保科昴と夏沢朔の絵になります。
以前は朔から昴へのバックハグ(作品ページはこちらから)でしたが、今回はGARNET CROWの楽曲である「君という光」のモチーフ絵という形で描いて頂きました。
描いて頂いたのはマッマさん(@muscle_maman)で、主にプリキュアの絵を描かれている方になりますね。



それでは続きから依頼意図と感想をどうぞ。

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さて、こちらの記事が今当ブログの中で1番伸びているようで、もうすぐ「薫る花」の1つのハイライトになるであろう、「桔梗と千鳥の対話のテーブル」という部分の中で見てくださってありがとうございます。
まああくまでも予想なので当たらない可能性は高いですけど、一意見として見て頂けたのであればこちらとしても嬉しい限りです。

そんな中で今回は、いよいよ始まる「千鳥と桔梗の対話」の中で、凛太郎達が出来る事は何か?という事について簡単に書いていきたいと思います。
それでは続きからどうぞ。

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