さて、取り止めのない雑談にはなるのですが、最近の情報的な発信手段として「文章・絵・動画」があるのですが、
その中で「何が1番大変か?」と言われると、僕は動画だと思うんですよね。
この問いについては人によって答えが分かれるとは思うのですが、万年文章を書き続けている人間としては、「見てもらう時間の中で分かりやすく情報を伝える」という点では動画が1番難しいと思うわけです。
何せ目で見えるものではなく「音」の要素が入ってくるわけなので。多角的な部分を求められるんですよね。
この点は、ただの喋りを動画の形にしているクレしん映画感想動画以外だと、昔自分の記事の考察を元にゆっくり動画を作った事があるのですが、それがとんでもなく難しくてですね…
文章をそのまま流用すれば良いのかと思ったら、その動画の枠内に収める為にコンパクトにまとめなければいけない、1文が長過ぎると途中で視聴者が飽きるだろうから全体的な構成も簡潔にまとめなければいけない、というような感じで、結局動画向けに再構成する事になったので手間がかかったわけです。
プラスでその文章を音で聞いた時にどう聞こえるか、その音とその時に出ている画像のタイミングはどうか、等考えていたら時間が相当過ぎていたりしたわけです。
なので、これはゆっくり動画に限るのかもしれませんが、「30分で1分の動画尺」というのは誇張でもないんだなと思った、という事ですね。
それと比べたら、10年以上続けてきた文章だと、思った事を文章に多少の構成と共にまとめれば良いので、僕個人としては性に合ってるな、と思っています。
そう考えると、最近結構YouTuberと呼ばれる方の動画を見る事が多くなった今となっては、面白い動画を作成してくださる事に感謝が凄いという話ですね…本当にお疲れ様です。
なので、いつか「好きなYouTuber」みたいな雑談記事も組みたいとは思っています。僕の場合はエンタメ全般の方ではなく、ジャンル特化型の方の動画を見る事がおおいですね。
ちなみに「絵」はどうなんだ?という話ですが、僕の美術センスがマイナスレベルなので、1番できないのは絵にはなるんですけど、音がない分目に見える物に全てを集中できる、という意味では動画よりも多角的な大変さはないのかな、というのが感想です。(あくまでも個人の感想なので悪しからず…)
というわけで、基本は文章の世界に身を置き続けようと思っているスノードロップでした。
その中で「何が1番大変か?」と言われると、僕は動画だと思うんですよね。
この問いについては人によって答えが分かれるとは思うのですが、万年文章を書き続けている人間としては、「見てもらう時間の中で分かりやすく情報を伝える」という点では動画が1番難しいと思うわけです。
何せ目で見えるものではなく「音」の要素が入ってくるわけなので。多角的な部分を求められるんですよね。
この点は、ただの喋りを動画の形にしているクレしん映画感想動画以外だと、昔自分の記事の考察を元にゆっくり動画を作った事があるのですが、それがとんでもなく難しくてですね…
文章をそのまま流用すれば良いのかと思ったら、その動画の枠内に収める為にコンパクトにまとめなければいけない、1文が長過ぎると途中で視聴者が飽きるだろうから全体的な構成も簡潔にまとめなければいけない、というような感じで、結局動画向けに再構成する事になったので手間がかかったわけです。
プラスでその文章を音で聞いた時にどう聞こえるか、その音とその時に出ている画像のタイミングはどうか、等考えていたら時間が相当過ぎていたりしたわけです。
なので、これはゆっくり動画に限るのかもしれませんが、「30分で1分の動画尺」というのは誇張でもないんだなと思った、という事ですね。
それと比べたら、10年以上続けてきた文章だと、思った事を文章に多少の構成と共にまとめれば良いので、僕個人としては性に合ってるな、と思っています。
そう考えると、最近結構YouTuberと呼ばれる方の動画を見る事が多くなった今となっては、面白い動画を作成してくださる事に感謝が凄いという話ですね…本当にお疲れ様です。
なので、いつか「好きなYouTuber」みたいな雑談記事も組みたいとは思っています。僕の場合はエンタメ全般の方ではなく、ジャンル特化型の方の動画を見る事がおおいですね。
ちなみに「絵」はどうなんだ?という話ですが、僕の美術センスがマイナスレベルなので、1番できないのは絵にはなるんですけど、音がない分目に見える物に全てを集中できる、という意味では動画よりも多角的な大変さはないのかな、というのが感想です。(あくまでも個人の感想なので悪しからず…)
というわけで、基本は文章の世界に身を置き続けようと思っているスノードロップでした。

